楽曲制作等のご依頼について:有償か無償か

こんにちは、DolphinEです。

このページでは、DolphinEが楽曲制作やミックス等のご依頼を受ける際に、有償なのか無償なのかについてのスタンスについてまとめさせていただきます。

DolphinEへの依頼をご検討いただいている方には、ぜひご一読いただけると幸いです。

基本的には有償だが、例外もあり

まず、DolphinEがご依頼を受けて制作を行う場合、基本的には有償となります。

料金についてはこちらのページにまとめております↓

楽曲制作のご依頼について:有償依頼の内容と料金

ですが、例外的に無償でのご依頼であってもお受けする場合もあります。

それは以下の条件のときです。

  • DolphinEが無償であってもやりたいと思った内容のご依頼

具体的には、有名な方や個人的に好きなアーティスト様からの依頼であったり、僕が流行ってほしいと思っているRemix等の大胆なアレンジカバーのご依頼であったり、といった場合ですね。

これはほんの一例で、ほかにもいろんなケースがありますし、僕自身の状況や気持ちが変化することもありますので、一概にこう、とは言えません。

ただ、1つ言えるのは、「お金に代わるモチベーションとなるものが感じられるかどうか」を基準に判断しています。

また、有償依頼の場合であっても、内容的にDolphinEが「面白そう!」とか「ぜひやりたい!」と強く感じたとき等には、割引などを提案させていただくケースもあるかと思います。

このあたりの判断や料金設定は割と柔軟にやりたいと考えておりますので、上記リンクの料金ページも参考程度にしていただき、まずはご依頼の内容(と予算が決まっていれば予算)を教えていただければと思います。

無償依頼の注意点・有償依頼のメリット

続いて、無償依頼の際の注意点についてまとめさせていただきます。
これは裏を返せば、有償依頼の場合のメリットであるともいえます。

  • 無償依頼の場合、最終的に受けるかどうかの判断はDolphinEの気持ち次第です。
    =有償の場合、どんな依頼であっても基本的にはお受けするスタンスです(技術的・納期的に不可能といったケースはあり得ますが…)。

  • 制作の優先順位は低くなり、有償依頼やDolphinEとしての活動を優先させていただく可能性が高いです。結果、納期が遅れます。
    =有償の場合、相談のうえ決めた納期は絶対に守るため、そういった不安は無用です。

  • 当然といえば当然ですが、有償の方が圧倒的にクオリティが高くなりやすいです。

まずは有償でのご依頼をご検討ください。

上記にも書きました通り、DolphinEがご依頼を受ける場合、基本的には有償となります。

ですので、まずは有償でのご依頼をご検討いただき、「どうしても無償じゃないと無理!」といった場合に、その旨とともにご依頼内容を教えていただければと思います。

ご連絡は、当ブログのお問い合わせページDolphinEのTwitterのダイレクトメッセージ、以下のメールアドレスのいずれかにお願いいたします。

メールアドレス:dolphine_2525@yahoo.co.jp

皆様のご依頼・ご連絡をお待ちしております。

 

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